← トップに戻る

利用規約

制定日: 2026年4月12日

第1条(目的および同意)

本利用規約(以下「本規約」)は、本サービスの提供者(以下「運営者」)が提供する買い物リスト共有アプリ「リカピ(Rikapi)」(以下「本サービス」)の利用条件を定めるものです。

利用者は、本サービスを利用(ログイン、データの入力、閲覧等の一切の行為を含みます)することにより、本規約の全ての記載内容に同意したものとみなされます。

第2条(アカウントおよび認証)

本サービスの利用には、Googleアカウントによる認証が必要です。利用者は自己の責任において認証情報を管理するものとします。

アカウントが第三者に利用されたことによって生じた損害について、運営者は一切の責任を負いません。

第3条(知的財産権およびデータ)

本サービスに関するソフトウェア、ロゴ、商標等の知的財産権は全て運営者に帰属します。

利用者が本サービスに入力したデータ(買い物リストの内容等)の所有権は利用者に帰属します。ただし、運営者は、本サービスの提供、維持、改善に必要な範囲内で当該データを無償で利用できるものとします。

第4条(禁止事項)

利用者は、本サービスの利用にあたり、以下の行為を行ってはなりません。

第5条(本サービスの停止・変更・終了)

運営者は、以下のいずれかの事由があると判断した場合、利用者に事前に通知することなく、本サービスの全部または一部の提供を停止、中断、または終了することができるものとします。

運営者は、本サービスの内容をいつでも自由に変更できるものとし、これによって利用者に生じた損害について一切の責任を負いません。

第6条(保証の否認および免責)

本サービスは「現状有姿」で提供されます。運営者は、本サービスに事実上または法律上の瑕疵(安全性、信頼性、正確性、完全性、有効性、特定の目的への適合性、セキュリティ等に関する欠陥、エラーやバグ、権利侵害等を含みます)がないことを明示的にも黙示的にも保証しません。

運営者は、本サービスの利用により利用者に生じたあらゆる損害(データの消失、端末の故障、機会損失、精神的苦痛、その他の金銭的損失を含みます)について、理由の如何を問わず、一切の賠償責任を負わないものとします。

本条の規定が消費者契約法その他の法令により無効とされる場合であっても、運営者が負う賠償責任は、利用者に直接かつ現実に生じた通常損害の範囲内に限定されるものとします。

第7条(反社会的勢力の排除)

利用者は、自らが暴力団、暴力団員、右翼団体、反社会的勢力、その他これに準ずる者ではないことを表明し、将来にわたっても該当しないことを確約します。違反が判明した場合、運営者は即座に利用を停止し、何らの賠償なく契約を解除できるものとします。

第8条(規約の変更)

運営者は、運営者の判断により、いつでも本規約を変更できるものとします。変更後の規約は、本サービス内に掲示された時点から効力を生じるものとし、変更後に利用者が本サービスを利用した場合は、変更後の規約に同意したものとみなされます。

第9条(準拠法・裁判管轄)

本規約の解釈にあたっては、日本法を準拠法とします。

本サービスに関して紛争が生じた場合には、東京地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。